清掃業務管理
システム
清掃管理業・
不動産管理等
慣例化した残業 /
バラバラな経理、事務
報告を“現場で完結”
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740万円〜
事業案内
〜Provide the Highest Value〜
Create the future to aim for
“つくる前”に、あなたと考えたいこと。
「AIを入れなければ」「DXを進めなければ」──
そう感じて、どこか焦っていませんか。
でも、DXもAIも“目的地”ではなく“移動手段”です。
本当の目的地は、あなたの会社が伸びること。
本来注力したい仕事を妨げている負担や滞りを取り除き、
人が、人にしかできない仕事に集中できること。
だから私たちは、いきなりシステムを提案しません。
まず最初にするのは、地図を広げどんな景色を見たいか聞くこと、
一緒に地図を広げ、
“どんな景色が見たいのでしょうか”と聴く。
目的地が決まれば、航路は描ける。
その旅路をあなたと共に考え、目的地まで寄り添います。
── ここは、あなたの会社の可能性が動き出す場所。
クリックするとその階まで移動します
STRENGTH
当社の受託開発の強み
目的から逆算するから、ムダな開発をしない。
残業ほぼ0へ / 経営が数字で見える / 顧客が自分で見積
清掃管理業・
不動産管理等
慣例化した残業 /
バラバラな経理、事務
報告を“現場で完結”
残業ほぼ0へ
740万円〜
ビルメンテナンス・
建設工事等
紙媒体による管理 /
契約情報が散乱
データを資源として活用・
請求漏れの削減
700万円〜
国際物流・
輸送コンサルティング
見積業務の属人化 /
価格変動による更新負担
顧客対応スピード向上
社内外双方に使いやすい仕組み作り
180万円〜
etc…
FLOW
想いを実現するまでの流れ
初回相談から導入後の改善まで、段階ごとに確認しながら進めます。
困りごとだけでなく、システム化でなりたい姿、目指す先など、想いも一緒にお聞かせください。
具体案がない状態でも、想いがあればそれを形にします!!
「どこを改善するべきか」「より良い姿は何か」と現状の課題を整理していき、
お打ち合わせをしながら、お客様ごとに合った形での解決方法を模索していきます。
お客様との話し合いの中で見えてきた、当社が作らせていただくシステムの“あるべき姿”を定義付けし、
それを要件定義書や設計図などに落とし込んでいきます。
書類だけでなく、モックアップなどを用いた実際のイメージがつきやすい説明を心がけています。
開発に入った後でも定期的な打ち合わせを介して、完成後のシステムと、
お客様が求めていたものとのギャップを減らしていきます。
完成したものをお客様に使っていただくフェーズです。
ただお客様のパソコンにシステムを入れるだけではなく、実際に使われる方々の
操作への慣れなどにも配慮しながら、作ったシステムが定着することを目指します。
導入後は保守業務でお客様と関わっていきます。システムの不具合などに対応するのはもちろんのこと、
安全で快適な業務となるよう、全力でサポートして参ります!
また、一度完成したものでも、追加機能の開発を行うことでより良い形を目指していきます!!
MEMBER
受託開発クルー紹介
お客様のプロジェクトを担当するメンバーです。
フィジカルブレイン
チームの潤滑剤
プログラムを"刻む”トラックメイカー
オネスティープログラマ
期待のニュービー
皆様は、「未来」と聞いて、どのような世界を思い浮かべるでしょうか。
人工知能が人に代わって仕事をする世界。
あらゆるものがインターネットにつながる世界。
これまで何時間もかかっていた作業が、一瞬で終わる世界。
そのような未来は、まだ遠い先の話だと思われるかもしれません。
しかし実際には、その変化はすでに、
私たちの仕事や暮らしの中で始まっています。
私たちがこれから目指す未来社会の姿として、「Society 5.0」というモデルがあります。
Society 5.0とは、単に機械が増えたり、
何もかもが自動化されたりする社会ではありません。
現実の世界で生まれるさまざまな情報をデジタルの世界で活用し、
経済の発展と社会が抱える課題の解決を両立させる。
そして、一人ひとりがより安心して、自分らしく暮らし、
働くことのできる「人間中心の社会」をつくるという考え方です。
近年、私たちは「AI」や「DX」という言葉を頻繁に耳にするようになりました。
けれども、AIを導入することや、紙をデジタルに置き換えること自体が、最終的な目的ではありません。
AIやDXは、Society 5.0という未来へ進むための手段の一つです。
こうした、企業が今まさに抱えている課題を、
技術によって少しずつ解決していく。
その先に、働く人にも、お客様にも、地域にも、
より良い未来が生まれていきます。
大切なのは、最初からAIやDXに詳しいことではありません。
「今の仕事を、もう少し良くできないだろうか」
「社員が、もっと力を発揮できる環境をつくれないだろうか」
その問いを持つことが、未来へ向けた最初の一歩です。
私たちはIT企業として、技術だけを見つめるのではなく、
その技術を使う人、働く人、そして企業が大切にしてきたものを
見つめたいと考えています。
より良い未来を共に描くために、
私たちは人間性と技術の両方で応えていきます。
Society 5.0は、いつか誰かが完成させてくれる未来ではありません。
一つひとつの企業が、自社の課題と向き合い、
小さな変化を積み重ねることで形づくられていく未来です。
担当者より一言
現場の使いやすさと、日々の業務になじむ仕組みを重視しました。
現場作業者の方がタブレット操作に不慣れな場合でも使いやすいよう、利用者目線で改善を重ねながら設計しました。
経営側の方針だけでなく現場の声も反映し、導入時の抵抗感を抑えながら、少しずつ日々の業務になじむ形を意識しています。
システム開発にとどまらず、業務の進め方や改善の見方まで含めて伴走した案件です。